• 瞑想とリーディング、心と魂と身体のくつろぎと癒し|東京のヒーリングサロンyam

愛するみなさま
こんにちは

 

東京は今日、34度まで気温があがったそうです…暑い、暑いよ…令和の5月。

 

さて、宮古島のリトリートのブログを書きたいのですが、何を書いて良いのやら困ってます笑

 

「自分に還る旅」というテーマでやったリトリート。自分自身に還るために瞑想ワークをみっちりやりました。

そしてウルフカード習得講座。

ひたすら瞑想ワークで解放、解放、解放…

ひたすらウルフカードを習得、習得、習得…

 

 

エネルギーと思考を交互に使うことで解放が進んで、みんなの素晴らしい核に触れることができました。

瞬間瞬間が美しすぎて、愛おしくて、言葉に出来ないほど。

 

朝はデッキで瞑想ワーク

 

 

宮古島という土地のエネルギーと、参加してくれたみなさまのエネルギーと、空と、海と、風と、神様たちの絶妙なコラボレーション。

 

 

魂の繋がりを感じられたリトリート。

出雲もそうだけど「意図を持って場所と繋がる」というのは本当に大事なんだな、と痛感。

 

 

変な例えだけど、エッチするなら絶対ラブホが良い!という感じ。

だって、ラブホはそのための場所だから笑

 

意図を持って、そのために整えられた環境に行って、周りに邪魔されることなく、心置きなく思いっきりエッチできるし、なんならいつもより大胆になれたりして自分を解放できる。そんな感じ。え?この例えよくわからない??どーしよ。わたしの中でこれ以上に当てはまる例えが浮かばない…笑

 

 

まあ、例え話しは置いといて。汗

特別な場所に行くというのは、特別な恩恵が受けられるってこと。

 

 

今年は「ウエサク満月」という一年で一番パワフルな満月も重なって、何だかめくるめく2泊3日のリトリートでした。

 

帰りに本当に楽しかったね!とみんなで話しながら飛行機に乗ろうとしたら…おもむろに止められるわたしとゆみえちゃん。

 

神妙な顔で何度もカバンをスキャンされて、「中身確認しても良いですか?」って言われて

「え?もちろん」と答えるわたし。

 

ドキドキしながら見守る中、職員さんがカバンから出したのは

 

焼肉のタレとカレー粉(缶タイプ)

 

 

リトリートでは自炊が主だったので調味料を揃えたんだけど、余ったのを持って帰ろうとして…見事に引っかかりました。

匂い嗅がれたり、液体チェックされたり…大きい声で職員さん全員に「焼肉のタレとカレー粉でした!」って叫ばれたり…ほんと恥ずかしかったっす

 

みなさま、飛行機に乗るときは調味料は使い切りましょう。(残っても捨てて帰りましょうw)

ご飯はとっても美味しかったです♡

 

 

そんなこんなな宮古島リトリート、来年の5月にも開催決定です(調味料は使い切ります)

魂で繋がったみんな…本当にありがとう

 

 

全てに愛と感謝を

 

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6月のイベント・セミナー情報

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6月1日(土)10:30~13:30

人生に役立つアーユルヴェーダ講座【スパイス編】アロマと瞑想とヨガ

参加費 3,000円 残席1名

 

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6月17日(月)19:00~20:00

ナイトアロマ瞑想会

ともに新宿住友ビル 32階 ヤングリビング  エクスペリエンスセンター

参加費 1,000円 残席7名

 

詳しくは姉妹サイト「スワティ」をご覧ください こちら


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